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歯のホワイトニングというのは、元の白さに戻すこと

歯のホワイトニングというのは、薬液で歯面の黄ばみなどの汚れを分解して取り、元の白さに戻すことなのだが・・・・

現在は、自分の歯をもとの状態より白くすることをホワイトニングと

言っているよです。

つまり、元の白さ以上の白さを求める???

自分のきれいな形の歯を削ってまで、白い人工の歯を入れる。

 

これもホワイトニングというには、歯科医として疑問を呈します。

 

日本人は黄色人種なので、歯の色は少し黄色みがかってます。

それが肌の色となじんで、きれいで自然なのです。

日焼けすると歯は白く見えます。(濃い口紅を塗ってもそうです)

新庄選手のような、不自然な白さを求めるのはいかがなものかと?思わざるを得ません。

感想には個人差があるので、求められれば削って真っ白にして差し上げますが、後戻りできないことをご理解ください。


インプラントについて 院長:能智星悟


歯が抜けたまま放置しておくとこんなことになります。
  • 残った歯の寿命が短くなる
  • 隣の歯が倒れてくる
  • 対合していた歯が伸びてくる
  • だから噛み合わせが狂う
  • 噛み合わせが狂うと頭痛や肩こり、ひどいと顎関節症になる危険がある

正常な位置に生えていた歯が抜けたり、抜いたりした後、まだ、お食事に支障がないからといって、そのまま放置すると、残された歯に加わる負担が大きくなるため、それらの歯の寿命が短くなります。そしてそれだけでなく、抜けた部分に隣の歯が倒れてきたり、噛み合わせの相手を失くした歯が伸びてきたりして、歯並びがくずれ、噛み合わせが狂ってしまいます。歯が抜けたところには、必ず治療を行って、左右のどちらでもバランス良く噛めるようにすることが大切です。豊かな食生活の実現、若々しい口元の再現は、何歳になっても可能です。いつでもご相談ください。

院長:能智星悟

 

入れ歯でお困りの方に(ご相談は無料です)





ホワイトニングで白い歯で笑顔が素敵な人に!


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