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部分入れ歯と総入れ歯

入れ歯にも二通りの呼び名があって

1、部分入れ歯

2、総入れ歯

歯が1本でも残っていれば部分入れ歯になります。

総入れ歯と違って部分入れ歯には金具がかかるので

少し安定感がよくなります。たくさん歯が残ていればいるほど

安定感はよくなりますし、かんだ時動きが少なくなります。

入れ歯の悩みの一番は

グラグラ動いて、おさまりが悪い

噛むと上下に動いてうまく噛めない

 

片方の歯が2本以上なくなったら、必ず入れ歯を作ってください。

これは残った歯を守るため、次の10年を快適に過ごすための

必要条件です。

 

体の健康、バランスを整える効果があります。

 

70歳を超えて、健康で若々しい方は

20本以上歯が残っているか

しっかり噛めて美しい入れ歯をされている方です。

 


インプラントについて 院長:能智星悟


歯が抜けたまま放置しておくとこんなことになります。
  • 残った歯の寿命が短くなる
  • 隣の歯が倒れてくる
  • 対合していた歯が伸びてくる
  • だから噛み合わせが狂う
  • 噛み合わせが狂うと頭痛や肩こり、ひどいと顎関節症になる危険がある

正常な位置に生えていた歯が抜けたり、抜いたりした後、まだ、お食事に支障がないからといって、そのまま放置すると、残された歯に加わる負担が大きくなるため、それらの歯の寿命が短くなります。そしてそれだけでなく、抜けた部分に隣の歯が倒れてきたり、噛み合わせの相手を失くした歯が伸びてきたりして、歯並びがくずれ、噛み合わせが狂ってしまいます。歯が抜けたところには、必ず治療を行って、左右のどちらでもバランス良く噛めるようにすることが大切です。豊かな食生活の実現、若々しい口元の再現は、何歳になっても可能です。いつでもご相談ください。

院長:能智星悟

 

入れ歯でお困りの方に(ご相談は無料です)





ホワイトニングで白い歯で笑顔が素敵な人に!


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