お知らせ

おかげさまで、開業28年になりました

当医院も平成元年6月に開業して、早いもので28年が経過します。
地域医療への貢献を第1に、往診なども積極的に行かせていただてます。また保険診療だけでなく先端医療(インプラントや矯正)にも積極的に取り組んできました。今歯科用デジタルCTも導入し、安心安全な外科手術にも取り組んでいます。
インプラントも専門医との提携をもとに、どんな難症例(骨がない症例、多くのインプラントが必要な症例)にも対応することができるようになりました。
インプラントは手術そのものより、その後の入れ歯やかぶせ物をいかに長く持たせられるかが重要です。そういったトラブルがないように、経験豊富な技工士や素晴らしい先生方とのネットワークで対処できるようになっています。メインテナンス体制は万全です。
矯正はいつから始めたらいいですか?とよく聞かれますが、骨格性のものが疑われるときは早め早めの対応が必要です。大人になってからでは、美容整形のような外科手術が必要になるからです。また今の子は軟食が多くなり、あごの発達が悪い。また携帯ゲームの悪影響もあり、姿勢が悪歯並びの異常がかなり出てきてます。そういった指導も含めて、かむ習慣をつけ、簡単な装置で早くから矯正してゆく治療が重要になってきてます。


インプラントについて 院長:能智星悟


歯が抜けたまま放置しておくとこんなことになります。
  • 残った歯の寿命が短くなる
  • 隣の歯が倒れてくる
  • 対合していた歯が伸びてくる
  • だから噛み合わせが狂う
  • 噛み合わせが狂うと頭痛や肩こり、ひどいと顎関節症になる危険がある

正常な位置に生えていた歯が抜けたり、抜いたりした後、まだ、お食事に支障がないからといって、そのまま放置すると、残された歯に加わる負担が大きくなるため、それらの歯の寿命が短くなります。そしてそれだけでなく、抜けた部分に隣の歯が倒れてきたり、噛み合わせの相手を失くした歯が伸びてきたりして、歯並びがくずれ、噛み合わせが狂ってしまいます。歯が抜けたところには、必ず治療を行って、左右のどちらでもバランス良く噛めるようにすることが大切です。豊かな食生活の実現、若々しい口元の再現は、何歳になっても可能です。いつでもご相談ください。

院長:能智星悟

 

入れ歯でお困りの方に(ご相談は無料です)





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